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4/16(日)記念講演開催のお知らせ(Reginald Clark・オックスフォード大学ラグビー京都遠征チーム団長)

更新日:2023年3月20日



イングランドとヨーロッパの他の地域における中世のフォークゲームの起源から、ビクトリア朝時代のイングランドの主要なパブリックスクールによる採用を経て、現代の形に至るラグビーフットボールの歴史を概説。1870 年代に英国人によって横浜で初めてプレーされ、慶應義塾大学と京都の第三高等学校 (現在の京都大学) の日本のチームに採用されてから、2019年ワールドカップでの成功をおさめるまでの歴史を文化的背景とともに辿ります。また、オックスフォード大学 RFC とその 2nd XV グレイハウンズラグビークラブおよび京都大学 RFC の歴史にも焦点を当てます。蹴鞠保存会から蹴鞠の歴史についてもあわせてご紹介いたします。



講師プロファイル:Mr. Reginald Clark

オックスフォード大学卒、ラグビーブルー(1978,1979)

神戸製鋼所でプレー(1980-83)。日本大学客員教授

ラグビー用品メーカRhino Rugby, Chief Executive

日英ラグビー交流に貢献し2016年日本の外務大臣表彰を受ける






14:00-14:05 開会のあいさつ

14:05-15:30 Clark氏講演

15:30-15:45 蹴鞠紹介(蹴鞠保存会)

15:45-16:25 ドリンクレセプション

16:25-16:30 閉会のあいさつ

※内容は予告なく変更される場合があります。



場所:京都大学時計台・国際交流ホールⅡ&Ⅲ

定員: 150人

参加費:無料

▼お申し込みはこちらから














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